『ミュージシャンずパート17』


いぬいかずよ

ボーカリスト・作詞家
のかずよちゃんである。
「かずおで〜す!」「かずよで〜す!」
等と戯れていたこともあったっけ・・・・
(だから何だ?)
ちょっと天然・・・イヤかなり
FullColor総天然色
といった味わいである。
か、可愛すぎる・・・(きっと迷惑)
営業は
オールディーズ中心にボーカルを
やっているが録音の方は色々なタイプの
唄をやってる様である。
小動物の様な
キュートな顔とPerfectな体型。
時々仕事に誘うのだが
私をキライなせいか全然応じて貰えない。(号泣)
悲しい・・・もう死んでしまをう・・・(死んでしまえ!)
写真送れと言っても送ってこないので
小さいのセットにしてみました・・・

←やっと送ってくれたので・・・・(笑)


   
藤岡博志(ふじおか ひろし)

左は昭和30〜40年代のヒトなら知らない者は
いないキック・ボクシングの「沢村忠」様だ!

バンド一同それこそ狂喜し、この藤岡さんの
嬉しそうな顔は「猫」と居る時レベルなのではない
だろうか?(知りもせず・・・)

やっぱりミュージシャンに見えないヒト程
凄いという自論は当たっていて、このおヒトは
PinkLady・杏里・西城秀樹・小泉今日子・
小柳ルミ子・マリーン・NOBODY
等々のバックを
務めてきたツワモノである。

一番好きなところはテクニカルなプレイも
出来るのに必要じゃない時には絶対やらない
基本に「ROCK」があるというところである。

私の好きなタイプはみんなそうだ。
だからJAZZ寄りのヒトとはようやらんのである。

        
河崎真澄 (かわさき ますみ)

渡辺真知子・ひみこ・数々のセッション・録音
多忙な売れっ子ドラマー真澄ちゃんである。

この写真はちょい神経質そうに写っているが
本人はいたって呑気&脳天気Guyである(?)
真澄に関してはプレイは勿論凄いのだが
顔芸の面白さの印象が強烈だ!
鯉の口真似→いつの間にか田中邦〇→
いつの間にかアントニオ〇木という
必殺連続技を繰り出すのだ。
また最近はどうだか知らんが奴は
「脱ぎ魔」なのだ!露出狂なのか?
飲み屋でいつの間にか裸になり女の子の
セーターかなんかを股に挟んで立っている。
「ぎゃぁ〜!私の服で何やってんのよ〜!」
いう罵声が次にくるのは勿論である。
ん〜何てヒドイ紹介なんだ、ゴメン!

   
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