『お懐かしや写真館パート16』


2003年横浜アリーナ・サウンドホール

お馬鹿写真第二弾〜!!
敬愛と洋子がパ○オツをぐいっぐいっと
押し付けてきて
この表情 !(>_<)
良い子のみんなは真似しちゃダメよ!

なんでこんなフザケタ顔した奴らから
あんな音が出るのだろう?・・・・
分からん!!

リッキーのギターのカッティングは絶品だ。
リズムだけで聴かせられるし、
いつまでも聴いていたいグルーブだ。
清水淳のタイコは絶対にテンポが変わらない。
こんなヒトは初めてである。
ホントは○○○○なのに
どうなってるんだろう?

三男のベースはまるでソロをずっと
弾いているかの如く主張しまくり千代子だ。
はてワタスは?・・・・・
   
ガキの頃、中野の自宅にて。

祖母が若い。やっぱりネコを抱いている。
精悍なインドの留学生みたいなBoyはアメリカに住む
陶芸家の叔父である。
お袋は9人兄弟でこの下から2番目に若い叔父は
私と10才しか離れていない。
25才で渡米したが(当時私は15才)もう連れていって
やれないからと色んな場所へ連れ廻された。
ジャズ喫茶、騒乱の新宿フォーク広場、大学、飲み会
ビックリする様なコトばかりだったが
今思えば当時の(学生運動真っ盛りの)
東京を体感できたのに感謝している。
ジャズ喫茶ではうつろな目をした兄ちゃん逹
何やら丸い白いモノを砕いて飲んでいたとさ・・・・
 

   
こんなお姉さん逹と一緒女子高生って・・・

ベースの中川三男の愛娘「恵理」ちゃんである。
モデルやタレントの仕事もしている。
177センチあってオヤジより、(勿論私よりも)
デカイ。
そしてお母さん譲りの美人さんだ!!

将来は松嶋奈々子米倉涼子みたくなりそうだ。
今のうち恩を一杯売っとこうっと!

三男によると3才から仕事場に連れて
きているらしく、打ち上げの居酒屋で
座布団を借り、よく寝かしていたそうな・・・
明るく聡明な娘だが
時々パパに怒られると顔を隠して
泣いてたりする。
そんな時くらいしか彼女がまだ子供なんだと
認識できないくらい、大人っぽい
ホントに将来が楽しみだなぁ・・・・
しみじみ・・・    (ジジくさっ!!)
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