『お懐かしや写真館パート17』


さぁ!清水淳ファンの皆様!!
お待たせいたしました。
これが「本気モード」の清水淳で〜す!

ううっ・・カッコいい・・・
いつもの肉体労働者外人部隊の傭兵
のような(?)じゃない・・・
時は2003年12月の池袋メトロポリタン・ホテル
クリスマスイベントだったかな?

一緒に写っているお嬢さん
「紛れ込んだファン」ではなく?
ホテルのPA(音響さん)のミユキちゃん。
なんとも初々しい・・・(ほのぼの(~_~))

この日はギター・リッキー、ベース・江原、
ドラム・清水、キーボード・私というHASH!に
ボーカル加藤圭子&敬愛!!という
豪華ラインナップだったのよ!
一年に一遍ホテルのラウンジで思い切り音を
出して構わない日なのだ。
超楽しかったナ!

   
珍しい楽屋風景である。
俺は盗撮オヤジかっつうーの!
「圭子」ちゃんの頭を出張の美容院の
ヒトがやっている・・・・・
んではなく「敬愛」ちゃんがセットしている
ところである。
彼女らはこの日初めて会ったにも
関わらずこんな感じ・・・・・

男じゃこうはいかない!
初めて会った同士が「ふんどし」
締め合う?っていう訳にはいかん・・・

「女とはうちの娘を見てても分かるが
小さい時から社交的・政治的
オトコより「上」をいっている生き物だと
つくずく思うよ・・・

この日二人ともお互いの「唄」を聴いて
どう思ったんだろな?・・・・
まぁ、滅多にない顔合わせも
刺激になっていいもんだ。
   
さぁ完成〜〜!!
ううっ・・・やっぱり素人さんには
とても見えない・・・・・
イヤ、勿論いい意味でだけどさ。^_^;

左が「加藤圭子」、右が「敬愛」
二人とも素晴らしいホステス・・・じゃない!!
ボーカリストである。(声を大にして・・)

敬愛はこういう顔でソウルフルで大胆な
パフォーマンスを見せるし、
圭子ちゃんは派手〜な顔立ち(?)の割りに
どちらかというと「癒し系」の歌手だと
オジサン勝手に思っている。
何か「禁酒法時代」のシカゴの女たちって
感じがカッコいいんじゃないのさ!
どうせオイラとリッキー「マフィア」みたい
な格好だったしなぁ・・・・
若いボーカルのオネエチャンたち!
こういうカッコいい年の取り方してね!
(イヤ、決して彼女らが若くないっ
て意味じゃ・・・)
<<PREV    >>NEXT      オンナは怖いよ・・