『お懐かしや写真館パート8』


マフィアが殺しの相談をしてるみたいだが
違う・・・・

坂口博章が自分は指を詰めたんではなく
単に「指が短いだけ」なのを
力説してるところ。
・・・でもない。

マジメ音楽の話をしているのだ!
奴の説得力のある声と貫禄に
油断すると丸め込まれてしまうので
私ともう一人、ハープ・ボーカル
「伊藤マサシ」が気をつけながら(?)
話を聴いているところ・・・

(だったかなぁ・・・)
   
高校三年の頃、
昭島ビッグ・バンド・サークルの メンバーと

前述の小林君の精悍な顔が見える。
私よりずっと大人の顔だ。
エレクトーンの第一人者「塚山エリコ」さんの
弟の穣二もいる。
奴はこの時15才くらいだ。 私より大人っぽい。

メンバーは自衛官・教師・リーマン・
プー・学生など 様々で
多摩地区で2番目くらいに上手いバンドだった。
一番は「ハイ・ブリッド」っていう
ビッグ・バンド だったと思う。

(みんな何してんだろうなぁ・・・)
   
まるでラ○ホからこそこそ出てきた
みたいな二人である。

彼女はボーカルの「小杉静」だ。
この時20才位か?
今、六本木の「ヒット・パレード」という
有名なショー・パブで活躍中である。
機会があったら会いにいってくだせぇ。

透明感のある歌声とロリータお○くには
たまらない(?)キャラの持ち主だ。
ファンも多く、いつも笑顔の
素敵な娘である。
ああ〜! オチが思いつかない・・・ (>_<)
(普通だ・・・)
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